お知らせ「マスクの着用について」 R5年4月25日

インフルエンザの流行が収束したと判断しましたので、

4月25日(火)の練習より、以下の通りとします。

面をつけての練習時について
なお、大会・練成会参加時は、主催者の指示に従います。

  • 面マスクまたはシールドのいずれかを着用すること、選択は各自の自由。継続して両方の着用でも構わない。以下の通り。
    1. 面マスクを着用し、シールドは装着しない
    2. シールドを装着し、面マスクは着用しない(シールド下部をふさぐこと)
    3. いままでどおり面マスクを着用し、シールドも装着する

面を装着していないときは、マスクを着用することでお願いします。

 

——-2023/03/11お知らせより————-

全日本剣道連盟より、面マスクの着用についての連絡がありました。

文書を添付します⇒2023.3.13~面マスクの着用について(全剣連)

政府方針に基づいて、3月13日より、各個人の判断に委ねるとなっております。ただし面マスクを着用しない場合はシールドの着用をお願いするとのことです。

さて、当団の対応ですが

現在、インフルエンザが流行しており学級閉鎖との情報もちらほら聞こえておりますので、面マスク着用とシールド装着は継続します。

インフルエンザの流行が収束したと判断した際に、再度お知らせしたいと思います。

以上